はじめまして、
色野そららと申します。


突然ですが、

『引き寄せの法則』
『成功には法則がある』
『ツキや運と呼ばれるものにも法則がある』

ということをあなたはご存知でしょうか??

『イメージが現実になる』という”法則”のことですね。


最近では、そのような著作も数多く出ているので認める方も多いと思いますが、
やはり、大半の方は半信半疑であるようです。
私ももう耳にタコができるほどよく言われました(笑)
「絶対ウソでしょ」
「そんな法則があったら誰も苦労しない」
「単なる暗示でしょ」

しかし、はっきりと申し上げることができますし、
自分自身も身近な人もこれからご紹介する
「一日五分。歯磨きよりも簡単なあること」を実践して人生を輝かしいものに塗り替えていきました。

どうせ、嘘でしょうとかたくなに信じ続けて、
うまくいっている人たちの足を引きずることだけが生きがいの人は
今すぐこのページを閉じてください。

しかし・・・もし、一パーセントでも
「本当かもしれない?」
と思ってしまった方

もしくは、「引き寄せ」「無意識」の法則を少しでも学んでこられた方で、
さまざまな手法に手を出してうまくいかなかった方もいらっしゃるかもしれません。
そんな方には、以下のお手紙を読む価値はおおいにあります。

今回ご紹介する、
【夢を叶えるワーク】
は、世のさまざまな本の内容を行っても挫折続きで、
一時期は死ぬことまで何回も考えたほど絶望のどん底にいた私が、
この方法で人生を逆転させた実績のある、さまざまなことを好転させることのできるプログラムです。

多くの自己啓発書やセミナーの多くは、
表面的なテクニックや欲望の充足の部分だけで終わってしまい、
もっと根本的な理解や、人生を通した真の充足に関しては触れられずにいます。

根本的な部分から潜在意識のエネルギーを味方に付けることのできる、
まさに『最終兵器』といってもよいかもしれません。

とはいいつつも、私の紹介する方法は、「王道中の王道」です!


この教材を使っていただきたい対象は、
基本的に年齢職業関係なく、「すべての人」です。
私の経験から、話しやすい対象として、

「中学生から大学生までの方」
「受験生」
「うつや神経症で苦しんでいる人」
「成功者になろうと考えている方」
「生きづらさを抱えている方」
「発達障害を持っている方」
「自分の生き方や性格を変えたい方」
「もっともっと向上したい方」

などを想定しています。
つまり、過去の自分自身に対して、また同じような苦しみを抱えた方がいれば、
そのような方に対する「希望の光」になりたいと思って、ご紹介したものです。

あなたがもし、こんなことに当てはまるなら・・・。

  • 気が付くとつい後ろ向きになり、悲観的なことを考えている。
  • 出会う人や同僚が気の合わない人ばかりで嫌になる。
  • 何をやっても無気力で生きていることに喜びが感じられない。
  • これから先の人生何をやってもうまくいきそうにない。
  • とにかく、自信がない。
  • コンプレックスが強いほう。
  • 成績がなかなか上がらない。
  • 生きていて不安で不安でたまらない。
  • ストレスから解放されたい。
  • どうしても叶えたい夢・目標がある。

1700冊以上の良書を読みこんで潜在意識といわれる領域を研究してきた私が、
特に自己実現や夢を叶える上での誰にでも簡単にできる方法論と理論を編み出して、
また自分自身も実際に毎日行って、
確実に成果を出したもののみをエッセンスのように抽出して書き上げたものが本書です。

この文章は、著者本人による自薦なので、
これを初めて読んでくれているあなたは、
マトモな神経をしていれば、きっとすぐには信じないと思います。


それはそれで構わないと思ってます。
私自身もそういう、真贋を見分ける目、と いうものはとても大切だと思ってます。


ですが、これをこうしてここまで読んでくれているということは、
あなたの中に、多少なりとも興味が湧いている、ということでもあると思います。

この、メソッドをあえてお伝えしたいと思ったわけ。

本当に良いものは、人にも伝えたくありませんか?

悩みや苦しみから抜け出して幸せな人生を歩む方法
心からあなたにもお伝えしたいと思ったのです。


人を助けたい。
あなたの喜ぶ顔を見たい。


塾や高校で教えていた私は、
「やるとすごくいいよ!」と本メソッドを
生徒たちに配っていました。

重要な点は、決して押し付けてはならないということですが、
やってくれた生徒は皆何らかの大きな成長や変化を見せてくれました。
短ければ二週間、長くても三か月で効果が現れました。

また、その先もやり続けてくれた子に関しては、
その後、やらなかった子に比べてその成長は天地の開きと表現してもよいほどでした。


できれば、関わったすべての人に本メソッドを試してみてもらいたい、
というのが望みでした。

しかし、
「そんな簡単なことで人生変わったら苦労しないよ」
という人が大人になればなるほど多くなり、
私も「すこし変な人」(笑)と見られていたのかもしれません。

しかし、すべては実証済みで
実践次第で、よいことを引き寄せるであろう優れたメソッドなのです。

潜在意識は自分の力、エネルギーを人にもっと使ってほしいと望んでいる。
本当にそれを使ってみんなの役に立つんだということを証明しなければいけない。

ということで、ブログなどを通して自分の考え方を発信することにしました。


しかし、他のビジネスを見ていると、
「売り込みたい」と人の欲望に漬け込んで後ろ髪引かれる思いや
虚しさのようなものを感じて仕方がなく、
自分も同類にはなりたくないという思いでいっぱいでした。

サイトをつくることやメルマガを発行することに対しても、どこか熱を入れられない状態でした。


私自身も自分自身の行い続けてきたことに自信があったのですが、
「怪しい人」と見られることに負い目を感じており、
せっかく「これ以上ないいいこと」なのに心の底から伝えることがしずらくて、
苦しんでいる人を前に、
その「これ以上ないいいこと」を封印してしまおうかと思ったのです。


しかし、ブログを通して、大切な友人ができ、
お手紙まででやり取りするようになった時、
また、自分自身が困難にあった時、
心配して祈ってくださった読者の方々がいた時、
考え方が全く変わりました。


この方法や考え方を紹介して、
今画面の向こうにいる大切な友人の人生をよい方向に導いていきたい、ということです。

心からそう思いました。

「人を幸せにしたい!」
「成長して喜ぶ声が聞きたい!」
「感動を与えたい!」
「苦しんでいる人を助けたい。」

それが原点にある想いです。
その
「人の喜ぶ顔が見たい、幸せにしたい」
「他人の人生を変えるお手伝いがしたい」
という気持ちがすべてです。

あなたを支えたり導いてくれたりしている
潜在意識といわれる広大無辺なエネルギーがあることは疑いのない事実です。

そのことに気が付いて活用するのと、活用しないのでは、
水を手にするのにコップをもって川までわざわざ汲みに行くのと、
家に水道をつけるのと同じくらいの差があるのです。

事実として、私自身が今から述べるメソッドを行ったことにより
明らかに絶望的であった健康が回復したことや、
にわかには信じがたい引き寄せがたびたび訪れたこともあります。

また、私が実際試してみて良いと思った方法を、
教育関係での教え子にプリントにしてさせてみると、

「暗くて何もしゃべらなかった子が明るく通塾するようになった。」
「毎回の小テストで百点を連発するようになった。」
「新しく楽しい友人ができた。」
「会いたいと思っていた人に会えた。」

などの素晴らしい効果が見られたことから、
こういうことを言い始めた私自身が非常に驚いています。

もちろんこの本は潜在意識の働きを学問的に体系化した学問書ではなく、
小学生高学年以上の年齢であれば、意志のある人なら誰でも
広大な潜在意識を味方に付けることのできるように工夫した簡単な方法です。
(論文にしてまとめることもできるのですが、今回はそれは主眼ではありません。)

意志の弱い私自身も、この方法を2年間続けることができましたが、
始めてから健康面、経済面、人間関係が驚くほど良好になりました。


論より証拠で、実際に私のもとに寄せられたお便りをご紹介いたしましょう。

高校一年生で教師を目指している女の子からのお便りをご紹介します。

色野そららさんへ

お元気ですか?
俳優の仕事、おめでとうございます。私も新しい環境に慣れてきました。
課題を実践してみました。
ノートも作って毎日ではないですがやっています。
感想です。まだ、短期間しかやっていませんが、確実に得たものを言います。
それは、「前向き」になれる力であります。
前の私は少しのことで落ち込みがちでしたが、確実に前向きに考えるようになりました。
どんなにマイナスなこと=自分のため(向上)
こんな思考になりました。
あと、「ワーク」のやつ、本当に叶いましたよ。
先生のやつは本当に奇跡でした。
お出かけしたってめったに会うことのない私がこれを心のなかで唱えて、数分後に会えたんです!
あとは、ガシャポンでいいのあたるし、いいことが起こりました。
そして一番効果となったのは、テストで一位になったこと。
私が通う高校には私より頭の良い人が何人かいました。
私はテスト勉強してないし、一位なんてありえないと思っていました。
でも一位だった。これも奇跡ですよね!?
数学は百点だったし、(初!!)ホントびっくりでした。
最近では、教師になる人は読書してないとダメとか思っていて、それでも私は読書大嫌いでした。
でも、最近自分にあう本に出合うことができました。これも奇跡!?
これから、私には大学受験があります。
これを乗り越えるにあたってこの課題をやれば合格できると確信しました。
確かに自分の努力や頑張りも必要。
でも、その土台となるのが、プラス思考。
だから、プラス思考になるにはこの課題は必要だし、成功の元でもあると思っています。
夢に向かって必要なものだと思っています。

(後略)

R.I さん(15歳)

いやはや、メソッドを紹介した私自身が驚いています。
え?学年一位!?


では、ここからは、本書について説明していきますので、
初見の方も、とりあえず内容に目を通して頂けたらと思います。

何をしてもうまくいかなかったあの頃

あらためて私自身のことについてお話させていただきます。

現在は教育事業と俳優の活動をしております。
また、作家として文筆活動もしています。
ある、かなり風変わりな教育を行ってきましたが、
私の受け持った生徒の多くが、満足して指導を受け入れて成績を伸ばしてくれました。
そして、自信をもってはっきりと断言できることがあります。

「私の人生は、今まで最高にツイていたし、今も最高にツイているし、
またこの先もどんどん雪崩のようにツイてツイてツキまくっている人生である!」

ということです。

また、さらに言えば、私とかかわった人も私以上にツイてツイてツキまくっている!
ということです。

こう聞くと、
「なぜ、そんなことを臆面もなく堂々と言うことができるのか。」
「さぞかし、才能と運に恵まれてここまでとんとん拍子で歩んでこられた苦労知らずの特別な方なんでしょうね。」
と思われるかもしれません。


いいえ、全くそうではありません(笑)

生まれつき障害を持ち、家庭では過干渉や虐待を受け、
学校でもいじめやからかいを受け、全く勉強が手につかなくなったにもかかわらず、
偏差値65を超える私大に現役で合格し、
大学で様々な活動を倒れるまで頑張り続け、
パニック発作を起こしながら就活をし、
それでも就職先がなく、自殺未遂まで試みた私が、
なぜ、現在ここまで一切医療のお世話にもなることなく、
健康そのもので、人を幸せにし、
また幸せを感じながら、希望に満ちた生活を自信を持って歩んでいるのか。

今では、実働時間は一日三時間程度で、
やりたいときにやりたいことをやることが収入にもつながり、
会いたい人だけに会い、会いたくない人とは会わないため、
過剰なストレスも感じることなく、満ち足りた生活を送ることができています。

会う人会う人からは、「全くそうは見えない」と驚かれます。

自己紹介も含めて、恥ずかしながらここまで歩んできた道を赤裸々にお話したいと思います。
今から書くことは、本当に勇気のいることですが、
みなさんに対しては、本気で実践してほしいからこそ、
こちらも本気で書かせていただきます。

自分の意志を押し殺されて育った不幸な青少年時代

私は、教育熱心で、子どもの意志を尊重しないで、
一方的に自分の意志を押し付ける母親のもとで育ってきました。

また、これは二十歳の時にわかったのですが、
広汎性発達障害、ADD(注意欠陥障害)という先天性の発達の偏りのため、
「集団で何かをする」ということが極端に苦手で、
数人親しい友人はいたものの、いつもからかわれるか、いじめられるかでした。

家庭では、親の天気のように変わる期限にいつもビクビクし、
ストレスを抱え、学校では嫌なクラスメイトと距離を取るようにしながら、
弁当は便所飯、人目を避けるように図書館通いの日々。

友人や教師も誰も自分を分かってくれる人はおらず、
勇気を持って誰かに相談したところ汚いものでも見るような迷惑な目で見られ、
裏切られたショックで学校にも行けなくなり、
無断で学校を何日も休んでいたこともありました。
はっきり言って地獄でした。


大学受験が近づきましたが、頑張ることも机に向かうこともままならず、
ピリピリしているところに親の怒鳴り声。

リストカットを繰り返し、傷口に塩を塗りこみながら勉強の手につかない自分に活を入れる日々。
受験どころではない絶望の日々でした。

頑張ってはいけない!楽しくやるのが成功への道?リアルドラマが実現!

ところが、ある本との出会いで、大逆転が起こります。

西田文郎著『No.1理論』、
またその他の受験に勝つ方法のモチベーションに関する本を何冊か読んでいたところ、
今までの自分の常識と思っていた考え方はまるっきり違っていたことがわかりました。

「イヤイヤ努力や苦労をしても報われない。
努力はしてはいけない。楽しんで気楽にやらないと成功しない。
ツキは実在する。」


エッ!??
いやいやいやいや・・・
とはじめ読んだときは眉唾ものでしたが、
読んでいるうちに今まで枯れ木のように無気力だった自分自身の心に
一気にうれしさとワクワクの血液がダーッと流れ込んでくるのが分かりました。

しかし、今の勉強もできず成績も上がらない現状を見ると・・・
「本当なのだろうか、信じていいのだろうか。これに賭けてもよいのだろうか。」
心が揺れ動きましたが、やるっきゃない!



「○○大学に合格しました。ありがとうございます。」
「私には無限の力がある!」
何遍も合格したイメージを繰り返しながら勉強に集中して
これでもかというほど打ち込みました。リストカットもぴたっとやめました。


受験も近づいてきたころ、
三者面談で担任に笑いながら言われた言葉が忘れられません。

「○○大学?やめときなさい。あなたには行けないよ。
どうせ海を渡るような不可能なことだから。」


それを聞いて、帰り道、すべてを投げ出したくなったのを覚えています。
しかし、それは、
「背水の陣を引いて、自分の無限の力をもっと引き出せ」
という潜在意識からのメッセージだと肯定的にとらえて気にせず勉強に励みました。


そして当日、
前日に勉強していたところが見事試験本番に出題されたりといった奇跡もありました。
そして、無事第一志望の大学にストレートで合格。

「ドラゴン桜」「ビリギャル」が大ブレイクしましたが、
それに負けずとも劣らぬ物語が実際に私の身にもあったわけです。
信じられない話ですが、本当です。

再び堕落した大学時代

また、大学入学後にはスピーチ大会で最優秀賞を受賞させていただき、
豪華クルージングのチケットもいただきました。

また、幸運なことに無利子の奨学金も取得することができました。
住む場所も渋谷、新宿に近く自然も近い一等地の寮に食事つきで
4万円という楽園のような場所に。

そして、同じ時期に始めた空手でも
初めて出場した試合で激闘の末三位入賞という快挙を成し遂げることができました。

生活全体を病んでいた高校時代とは比べ物にならないほどの
充実したフレッシュマンでした・・・
が、一年経つと、すっかり私は、
「感謝」「あのメソッド」をすっかり忘れて堕落した生活を送るようになりました。

今まで、頑張りすぎてきて目標を失ったバーンアウトというのもあるかもしれませんし、
将来会社に入ってサラリーマン生活をしている自分のビジョンがどうしても持てなくて、
「何のために生きてるんだろう」
ということがさっぱり分からなかったのです。

学業も空手もサークルもバイトも、我慢して
「打ち込むふり」をしていただけかもしれません。

「あのメソッドは、どうせ嘘で、あの時はたまたまああなっただけだ・・・」
と這い上がる気力も失せていくようでした。

まず、第一外国語の週4回あるドイツ語の分量、
難易度が絶望的で、いくらテキストと向き合っても全く手のつかないまま、
単位を落とす。

その上、障害児とかかわるサークルの活動が忙しくなるわ、
空手にもいくことはできないわ、
キャパシティオーバーしていたにも関わらず誰にも相談できないし、
支えてもらうこともない。
にっちもさっちもいかない。

苦しんでいることを、SNSで投稿しようものなら、
関係ない人からさらに追い詰められるように叩かれ、
幸せも充実感も全く感じられない状態が何か月も続きました。

人間関係もこじれて、どこに行っても疲れ、生きていてもむなしいと感じるばかりでした。

勇気をもって告白した女性にも立て続けざまに振られるということもあり、
幸せそうにしている周りのカップルを見てみじめな気持ちになったものです。

サークルでも、仕事はできないわ、
楽しいはずのミーティングに参加するたびに我慢できなくなり、
いつもモノであふれ返った小さな量の部屋に帰っては疲れて、
ケータイをいじり
「こんなことでいいのか」
とため息をついて毎日を繰り返していました。

精神科の病院に勇気を出していき、
発達障害だとわかり、毎月お薬を飲みつつ、
精神的な症状を抑えながら毎日を何とかやり過ごす日々。

大卒で就職なし、死ぬことを考える

さらに、私の「ツキのなさ」は絶望的になります。

親と進路のことで大喧嘩になり、
無理やり
「お前は公務員になれ」
と塾に連れていかされ、たまらなくなって家出。

留年をして就職活動をするも、途中でパニック発作を繰り返すわけです。

緊張が急に高まって、呼吸が苦しくなり、
狂ってしまうんじゃないかとか、自分自身を保てないような衝動に襲われるのですが、
外面は何もないかのように取り繕わなければならない。
心の中は死にそうなほど苦しいのに、周りは何事もないかのように能天気に接してくる。


本棚には、たくさんの立派な人生論の本と、
自殺マニュアルであるとかネガティブな人生論のようなものが、
一緒にならんでいました(笑)

社会で成功した実業家の述べることは立派で理屈は分かるのですが、
苦しんでいる自分にとっては何の助けにもなりません。

自分自身が苦しんで、他人に助けを求めたり依存した、結果として、
やさしさから手を差し伸べてくれた人を多く傷つけました。


這い上がれない自分自身が大嫌いで、
また、自分の苦しみも分かってくれないで気休めしか言えない周りの人も、
また、わがままをいくら抑えても人を傷つけてしまう自分自身もさらに嫌になって、
誰とも関わりたくない、
しかし、関わらなければ生きていけないし寂しくて苦しくて仕方がないという
ジレンマの中なんとか騙しだましやっていましたが・・・
そんな状態で就活をしても、
ましてや、特殊な学科かつ、留年というステータスですから、
どこも雇ってくるところはありません。


20代の死因の一位は「自死」といわれています。
原因は就職難や社会の閉塞感。
手を差し伸べてくれない社会に隣人たち。
それは決して他人事ではなく、
現実に私自身に残酷に襲い掛かってきて逃れようもない悲劇でした。


就職先が見つからないまま実家に帰ったところ、
親はあれこれと干渉をしてきて、病院にまで勝手に入院させようとしました。

「もう、耐えられない!
今までの自分の人生は何だったんだ!
この先希望の光なんて一切ない!


と処方薬を焼酎で一気飲みして手首を切りつけて、
ドアノブにベルトをひっかけ、

「さあ!これで死ねる!
神さま、私はどうすればよかったんですか。
私はやるべきことを限界になるまで一生懸命やってきました。
それなのにこんな仕打ちはひどいです。
あなたを恨みます。許してください。」


と断りを入れてから、意を決して首をひっかけるのですが、
それが案外、柔道かなんかでスリーパーホールドをかけられた程度でしかなくて、
三回くらい試してみましたが、気は遠くならないし、一向に死ねる気配もない。
死ぬ勇気も覚悟もない根性なし。


その後、何もする気力がなかったのですが、
それでも何か資格を取らなければならないと思うようになり、
教職を取るために再度大学に入学。

ところが教育実習で、担当教官の方針に異を唱えたところ、
激怒を喰らい土下座寸前までという事態に。
(校長先生にも見てもらったのですが、
「生徒を資料集で殴るのはよくない。」
「生徒目線に立つべきだ。」
決して自分の意見は間違っていなかったと思うのですが・・・。
私自身、なぜ怒ったのか、いまだに良く分からずにおります。)

人生は自分の心がけでいくらでも変えていける!!
潜在意識を味方に付けることで人はどん底からでもこんなに前向きになれる!

その後、個別学習塾につとめはじめました。
そのころから、考え方や生活習慣を変えたり、
また口癖や態度も少しづつ変えていきました。


千五百冊以上の良書を読み、実行できるものはすぐに実行して、
しばらく続けてみる、ということを根気強く繰り返していました。

いろいろな、心理学や成功哲学、また宗教の本などを読んでいると、
潜在意識といわれる領域が確かにあって、
人間の心の奥底ではすべては繋がっているようなのです。

ある秋の日に清水寺から京都の街並みを見ていると、
自分と世界というものは繋がっていて、すべては一つである、
というような感覚につつまれ非常に安心したことがあります。


人は自分自身の中に、苦しみや辛い運命を、
宝や幸せに変えていく無限の力があるのです。
それも、苦しんで克服する方法ではなく、
リラックスして楽しみ、ワクワクしながら幸せの道を歩んでいく簡単なやり方で。


私のお伝えしたいメソッドはそれにつきます。


ツキの法則と、心理学の世界と、実業的な成功の世界と、哲学や文学の世界、
また教育の世界や障害を持った子どもたちとのかかわり、
武道・・・それまでとりとめのない関係のないと思っていた点は
いくら頭で考えても別々のものなのですが、
実は根底で一本の線として水脈は繋がっているのではないかと感じました。


これは、スポーツや入試や勉強といった自己実現や発展的な領域ではもちろんのこと、
家庭問題や人間関係、職場の問題の解決に関しても
根っこにあるエネルギーは同じものなのです。

ちょっとした心がけで全然違ってきます!

そうして、
それらに共通するものを誰にでもやりやすいようにプリントなどの教材にして、
自分だけでなくみんなでやってみるとうまくいくのではないかと思いつつ。

そうして、
良い言葉を口に出すとか、感謝の習慣など、
多くの本にも書いてあり、良いといわれること実践しているうちに、
少しずつではありますが勉強をして学業の成績が伸びるように、
筋トレの結果筋力がついてくるように、運命というものも好転してきたのです。

まず、何百本もあった白髪。
エレベーターに乗るたびに鏡をみては白いのを何本も自分で抜けるほどあった(笑)
ものが、いまでは、一本も見当たりません。
不眠症やパニック発作や過呼吸というものも、ほぼなくなりましたし、
毎日やけくそでラムネのように飲んでいた処方薬も、
全く必要なくなりました。


職場では、受け持つ生徒の数は、
二番手を大きく引き離しての一番手として大活躍。

教育にかかわり、
子どもたちの成長に触れる毎日が楽しくてやりがいがあって仕方ありませんでした。

もちろん、教材を生徒たちにもやらせてみたところ、
「やってきたよ」
と提出してきた生徒の十割にかんしては(笑)、
必ず身の回りによいことがあったのです。

そうして、充実した塾講師生活の一年半でした。

しかし、どこか、ただ勉強をやらせて、
宿題をチェックして、成績を管理するだけで、
それ以上自分自身の哲学や実感を組織のマニュアルを超えた個人語として
伝え辛いことにもどかしさを感じていたことも事実です。


講師同士の飲み会でも、
大学生がほとんどなのですが、
夢や希望を語ることではなく、就活の愚痴とか、人間関係のこととか、
「塾で教えるのは人生論じゃなくて、ただ勉強だけ教えておけばいいんだ」
というノリと、
生徒もそんな大人の姿を見てすっかり日々を漫然と過ごしていて、
それでいいんじゃないか、という空気。

「私っておかしいんだろうか?」
と何度も自問自答を繰り返して苦しい気持ちに襲われたものです。

今思えば、それは過去の情けない自分からの脱皮の予兆だったと思うのです。

現代の教育は、人を不幸にする!

次の年度、教職を取得した私は、
公立高校の歴史の非常勤講師と、塾のかけもちをし始まます。

給料はおそらく、二つ合わせて、
一般的なサラリーマンに比べて、1.5倍はあったはずです。

私が、高校において実践したかったことは、
「民主的、主体的な教育」
すなわち、答えの出ないある題材に対して、
話し合ったり、考えてもらったり、先生と生徒の対話を重視しよう・・・!
と考えていたのでしたが。

職員室からそうそう呼び出され、
「独裁制、帝国主義でないといけない!」
とはっきり言われ、こちらの意見も全く聞いてもらえず。

つまり、学校の先生の表に出せない本音は
「生徒=奴隷」なのです。

私は笑顔で感謝の意を示しつつも、心の中では憤慨していました。
「本当にそれが教育なんですか!?」
・・・と。

本当の民主主義とは、多数決でも、多数派のいいなりでもなく、
様々な立場の人びとが対話と議論を重ね、
すべての人が尊重されるための相互理解を深めていきつつ、
共生可能な開かれた社会を形成していくことにほかなりません。

わが国ではまだまだ対話の地盤というものはほとんど成熟していないようです。

自分は
「笑顔、挨拶、掃除」の三点セットをポリシーでやっており、
生徒からは、
「先生が笑顔なのでこちらもうれしくなりました」
との声。

授業の準備も、本番も、とても楽しかった。

以下はセールスレターには書くべきではない失敗談なのですが、
等身大の情けない自分自身も知ってもらう意味で書かせていただきます。

ただし、席順を大学みたいに自由にすると、私語の嵐・・・!
それでも、活気がない死んだような教室よりはましでしたが。

それにしても、教育とはなかなか難しいものです。
いろいろと外野から評論を述べるのは簡単なのです。

しかし、フィールドに立ってみると、
嵐の中立っているのがやっとという状況なのです。

先生一人の力など米粒くらいのものでしかありません。

「学校はお役所的にならざるを得ない。」
これが実感です。

「形だけ整っている。」
それだけでも大したものなのです。

どうか保護者の皆様も、対応の悪い先生に対しても責めすぎず、
「がんばってますね」
とねぎらってあげてください。

授業ですが、こちらが面白い、
ぜひ知っておいてもらいたいと思い一生懸命準備してきたものが、
十分の一も伝わらない(泣)

テストの平均点が20台30台なのを見るにつけ、
「学校で学んだことの八割は社会では使わないから、安心していいよ」
と明るく言いつつも、
「教え方がまずかったか」
と工夫に工夫を重ねる日々。

教育も政治も、制度やシステムよりも、
心と情念が人を動かすことが非常に多い。

歴史や社会科を学ぶということは、
暗記、ペーパーのための知識を覚えるだけではないのです。
そう!違うのです。

「これテストに出すよ」
といって、
将来使わない知識を黒板に書いていき
カリキュラムを進めていかねばならない、
あまり脱線できない死んだ知識を伝授することに虚しさをかんじていました。

実際に、社会に出てから血となり肉となるのは、
歴史の教科書や資料集の
「裏側」にある血の通ったストーリーなのであります。

歴史を学べば学ぶほど、
観方の多様性や奥深さなどが分かってくるもので、
祖国を愛する態度がおのずと分かり、
「この国は危ない状況にある」
ということもひしひしと伝わってきます。

社会科を教える際には、
右側の主張も、左側の主張も偏らず提示し
、答えの出ない問題をそれぞれ迷いながら主体的に調べさせ、
考えさせ、書かせるということが一番大切なのではないでしょうか。

どちらにも、血の通った主張があり、心があり、論拠もある。

現代の教育界を席巻する、
指示型、答えが一つしかない形の教育は、
子どもから「自ら考える力」を奪っている気がしてなりません。

実は、文部科学省はすでに
「生きる力」というスローガンで
「主体的な学び」というものを掲げているのですが、
現場は理念と全くかけ離れて
ただカリキュラムを回す以上のことはできないようであります。


話がそれたようですが、
「自分の意志」というものを尊重されなくなった状況が続くと、
人間はエネルギーを失ってしぼんだ植物のように気力を失ってしまいます。

実は、勤め先の高校においては、
数年前に生徒が自ら亡くなっておりまして、
どうも、私にとっては他人事ではないのです。

ひきこもり、自傷、精神病の大きな要因は、
子どもの主体性や意志が大人によって押さえつけられていることだと
断言して間違いないと思います。

親や先生は「やさしさという名の暴力」
もともといい子である子どもを
「もっと丸になれ、もっと四角になれ」
と強制してしまいがちです。

手のかからない「いい子」ほど危険です。

私などその典型でしたが、
「いい子」は親や教師のエゴを
ゴミ捨て場のように受け止める役割を果たしているのです。

それでも嫌なことを嫌といえず、
我慢に我慢を重ねなければならない。

そして、それを肯定し、
その精神の牢獄から逃れることがいかに困難かということを、
大人はおろか同世代のやる気のない若者のコミュニティは助長している。


・・・もし、その子の周りに、
話を真摯に聞いてくれる話し相手がいたなら・・・
と思うと、残念でなりません。

力なき正義は無能なり!

これからの時代、
情報の格差がそのまま年収の格差に直結する、
ということです。


最近の子どもは、いえ大人も揃いも揃って、
はっきり言ってみみっちく生きすぎで、
お互いにお互い
「夢や目標を持つのも面倒くさい。努力もしたくないので奴隷のままでいい」
と言っているようであります。


とはいえ、
世の中の問題を分析し批判するだけでは何も動きません。
気休め程度にしかなりません。
大切なことは、自分自身何ができるかということなのです。


良き子育て、教育というのは、
「自ら行動させ、失敗させ、そこから学ばせる」
ということにつきます。

エジソンは電球を発明する際に3000回の失敗をしたといわれていますが、
1000回を超えたあたり、
同僚も妻も
「この発明はうまくいかない」
と思ってエジソンにあきらめるように提言したようなのです。

しかし、エジソンは言いました。
「1000回フィラメントに合わない物質を発見しただけだ。
なので、これは失敗ではなく成功なのだ。」

と。

そして、実際に後日エジソンは世界を変えてしまう電球を発明したのであります。


教育において大切なのは、
困難から子どもを遠ざけることではなく、
むしろ積極的に困難や壁を与えることと、
そして何度も失敗させる経験、
最後に
「自分自身の奥底には物事を成し遂げる力がある」
という信念を与えることなのではないでしょうか。

「平等で平和でみんなが幸福で問題のない社会や学校」
にとらわれすぎると、
実際にそうでない社会の現実に直面した時、
人はその現実に対して、自分自身で乗り越えようとすることではなく、
すべてを他人任せにし始めて、
自分自身の成長から逃れる言いわけを無限に用意し始めます。

幸福とは、物質的な条件を与えられることではなく、
自らの力で価値ある成果や自己実現を成し遂げたときに生まれるものです。

私の紹介するメソッドでは、
困難を乗り越える、もしくはピンチをチャンスに変えて、
人生を切り拓いていくためのエネルギーを涵養する
とても優れたツールとも言えます。


そして、自ら命を断ったり、心を病んでしまったり、
無気力に沈む人びとに、少しでもいいから光を与えたい。

自分のうちの光に気が付いて育てていってほしい。


そんな人が増えることで、
この社会をもよくすることができると本気で考えています。

私は、さまざまな問題を抱えながらもこの日本という国を心から愛しています。

この国を建て直すためには、
一番には自ら命を断ってしまったり無気力に沈む多くの人びとに希望の光を与えなければならないと考えています。

しかし、すべてを社会や世の中のせいにしてしまいたくありません。
それだけではないのです。

世の中は物質的な原理だけで動いているのではありません。
宇宙を物質と見た唯物主義の国家は物質的に困窮し、
今やほとんどが崩壊してしまいました。

しかし、精神的な原理を重んじているアメリカやユダヤといった国や人びとは
物質的に大きな繁栄をしています。

松下幸之助氏にしろ、斎藤一人氏にしろ、
物質的な成功の陰にはやはり精神的な原理が働いていることは誰しも認めることでしょう。


この書籍があなただけでなく、「世のため人の為」の一助になれたらという祈りもこめて・・・

運命を切り拓いていくためにはほんの少しの勇気が必要

もう一つの塾のほうでも、
管理の厳しい教室長の態度はもはやパワハラやいじめともいえるものであり、
生徒からも講師からも苦情の声がいっぱいになり、
講師陣は社長に直談判に行ったのですが、改善せず。

たとえばです。
信じられないかもしれませんが、
個別で指導しているときに、
挨拶もせず上から手をにゅっと出してきて生徒の邪魔をしてきだすのです。

挨拶もなく、いつも上から目線。

あまりのひどさに生徒からは
「もう、死にたいです」
という声を聞いたとき、はらわたが煮えくり返るようでした。


「こんなのは、教育じゃない。こんな教育では、誰一人幸せになれない。」
怒りと、疲れと、緊張とで、あまりにも辛くなって、考え込む日々が続きました。


そんなギリギリの窮地に立たされていたときも、
わたしは本メソッドを繰り返し実践することを忘れませんでした。

申し上げたように、
私は五~六年も心を病み、薬を飲み続け、
厭世的になり、死のうとした経緯まであります。

普通でしたら、そのまま倒れていたところかもしれません。
それでも、そんなギリギリの窮地に立たされた時でも
薬に一切頼ることはありませんでした。


「人を守るためには、勇気が必要だ。
戦う勇気。ガツンと立ち向かう勇気が。
そうしないと、また、誰かが命を落とすことになる。」



私は意を決して、その教室長に対して、思いっきり怒鳴りました。

従業員が上司に対して怒鳴る。
前代未聞の行為です。

これまでの生涯一度も人を怒鳴ったことのない私が
毅然として強いものに対して言い放った瞬間でした。


「授業を妨害するのはやめてください。
いいですか、生徒たちは一生懸命やってるんですよ。
未熟で解くのが遅いかもしれない。
それでも、自分なりのペースで問題に立ち向かおうとしているんです。」



私が、今まで超えることのできなかった壁を一歩飛び越えた瞬間でした。

正しいだけじゃ、それは何ら現実を変える力にはならないんです。

「弱い善人」たちが不平不満を言うだけでは、
世の中は変わらないのです。
何かを変えるためには、勇気を持って一歩踏み出すことが必要なのです。


前代未聞の行為でしたが、誰のおとがめも追及もなく。
そういったことがあってから、その教室長はおとなしくなり、
「指導や扱いがあまりにもひどい」
と本社の会議にかけられ、
数か月してその地位から退かされたようです。


教育って何でしょう・・・。
子どもには

私のメソッドを使ってあなたが手にするものは、
「自分自身に合わない社会的なものさしにあなたを無理やり合わせた偽りの幸福」
ではありません。

あなた自身を取り戻して、
自分自身を生きることの幸福の手助けです。

「テストで90点を取ること」
「難関大学に合格すること」
は前者であって、
確かに誰が聞いても
「良い」ことであることには変わりないのですが、
そこに「あなた自身の喜び」がなければ意味がないどころかそれは、
あなたにとっての「負債」にもなりかねません。

「お前は並以下の人間。心で生きろ!」

それでも、悩むことが多く、
大学時代にお世話になったとある先生に思い余って電話したところ、
一度も子どもを怒鳴ったり叱ったりもしたこともなく
いつも人を褒め希望を語り人の目を輝かせていた先生でしたが、
その先生の私に言った言葉が忘れられません。

「お前はなぜそうやって考えるんだ。
考えるな。おまえは、並以下の人間だ。
心で生きなさい。」



ショックでした。
その時は全く意味が分からなかった。

「こんなに頑張っているのに・・・
死ぬほどつらくて、意を決して相談したのに、
なぜそうやってもっと追い詰めるようなことをこの先生は私にかけるのだろう。
これ以上、自分に何ができるのだろう。
この先生は私に死ねと言っているのか?
こんなに人の為に尽くそうとしているのに・・・
自分の何が悪いというのか。」



「もう限界だ」
と感じた私は、退職願を出し、すべてを捨てて、
三か月野宿で願をかけるように四国遍路を歩き通して
将来のビジョンをしっかりと練りました。

大切な教え子との別れはあまりにも辛いものがありましたが、
限られた時間の中で与えられるものは精一杯与えてきたつもりです。


台風が立て続けに直撃し、
その後も一か月土砂降りの雨が降り続け、土砂崩れがあり、
またそれが終わるころには火山の爆発があったことを新聞で知りました。

そんな中、電気も水道も店もない山奥の無人の小屋で
何日間も孤独の中自分自身を見つめたり、
一日30キロ歩く中で、さまざまな他人と出会ったりしながら、
「人生というのは、一本のレールを歩むだけではない。無限の道がある。」
というごく当たり前のことに気が付かされたのです。


ストレスも困難もありましたが、
「目標もなく無気力に沈む」ということは、
以前の私のようにもはやありませんでした。


しかし、ずっと、言われたことを考えていましたが、
どうしてもわからない。
今まで多くの教養をつけ、知識もついた。
けれども、彼の伝えたことは全く別次元の話だったのです。


違いました。
そう意味ではありませんでした。

一番大切なことは・・・
授業のテクニックとか、
義務感とか責任感とか誠実さとか勇気とか立派さとか、
仕事ができるとか、面白いとか、しっかりしているとか、
そういうことの寄せ集めではないんです。



一番大切なことは・・・
心で生きること。
かかわった人の人生にとって一番大切なものを育む手助けをすること。



これは、・・・説明できません。


大切な人と、まごころを通じ合わせて、
育むように成長していくことなんだ、ということ。


もし、苦しんでいる人がいたら、
今、目の前にいる人のそばに立って、
じっとそばに立って、
まっすぐな想いを寄せること。

励ますとか、理論的に悩みを解消するとかそういうことではないんです。
祈るように深いところで、その人の歩みを見守ることなんだろうと思います。


このことにはっと気が付いたとき、
ずっとこの姿勢を一番大切にしたいと自分自身に誓いました。

どうも、既存の世間の顔色をうかがって思い切ったことができない既存の組織では
自分のやりたいことはできなさそうだ。


だったら、自分で
「対話的、民主的、主体的教育」
のできる楽しい学びの場所を作ろう!

ということで、子どもを捕まえて、
家庭教師事業を始めた次第であります。

すべて、奇跡的なめぐりあわせで潜在意識の働きかけたことだったと思います。


・・・もちろん、教育現場で働いているときも、
四国遍路の時も、毎日欠かさず、「ワーク」をやっていました。

奇跡の連続

集まる生徒もわずか二名という細々としたスタートでした。

私自身、
「必ずうまくいく!」
という確信を持っていた反面、
やはり不安もなかったわけではありません。

はじめは、
「管理のための勉強」、「やらされていた勉強」を一切やめさせましたから、
「いつ、取り組んでくれるのか」というモヤモヤをぐっと押さえて、
自分自身取り組んでくれるのを待ってニコニコしています。

ただ、毎回やっていたことは、この簡単なワークでした。
やはり勉強とは関係ありません。


種を植えて水をやって、のんびりと待っている感じと言いましょうか。


子どもの勉強嫌いは大嘘。
もともと、学びたがり。


数学の大嫌いだったある中学二年生の子は、
中一の範囲でも一割程度しかできなかったものが、
4か月後には、8割~10割を取るように。

俳優デビュー

家庭教師先の生徒が
「俳優になりたい」
と言いだして、オーディションに応募。

私も応募してしまいました。
そして
「まあ、落ちたかな。挑戦しただけまだましか。」
と思いながら、
通知は「合格」

見事事務所に所属して、タレントとして活動することになりました。

奇跡です。

画面や芝居を通して誠実にみなさんにメッセージを発信していけたらと思っています。
いずれ、映画の脚本や監督も手掛けます!

自分を無条件で愛する心

これからの時代はまさに幕末と同じです。
年功序列、終身雇用、学歴社会が崩壊し、
価値観が多様化している現在、
学校や塾のような「竹やり」訓練は社会では意味を持ちません。


では、必要なこととは何なのか?


一番大切なことは、「自分を無条件で愛する心」。
EQ(こころの知能指数)
ということが言われていますが、
人生で成功するために一番大切なことはこのことなのです。


幼少時のトラウマや、育ってきた過程で受けたトラウマや心の傷は、
おそらく表面的な成功哲学や自己啓発の書物では解決できないばかりか、
「そうなることのできない」自分を追い詰めたり、
もしくは傷を持った自分を偽ることにもなり、
「ウソの自分自身」を息も絶え絶えに演じることなのです。

それはたとえるなら、
土の中で根が腐ったり抑圧されてうまく成長できない植物に、
治療をすることなく、徒に水をやったり、良い肥料をやったりするようなものです。

あなたという植物の葉っぱは、ない栄養を必死で持ってきて、
枝や葉をコーティングし、あたかも成功するように見せかけますが、
心の中はいつも空虚さで満たされています。

それでは、決して物質的な豊かさも精神的な豊かさも手に入らないのです。

心の傷を物質的な成功で引き寄せようとするのですが、
行く先々でトラブルがあったり、人が離れていったりするのです。


あなたは、幸せを「誰かが与えてくれる」と思って
裏切られ続けてきたのではないでしょうか。

そして、依存し、裏切られ、
「誰も自分のことなんか救ってくれないし助けもしてくれない」
と半ば自暴自棄であきらめてませんか。


しかし、そのような見方は180度変わります。
今まで続けてきた方向違いの努力・苦労は一切しなくてもいいんです。
これ以上苦しむ必要はないんですよ。

そして、あなたの心の中にはさわやかな風が吹き抜けていくのが実感するでしょう。

人生の真実を知って、ここで新しくスタートを切ってみませんか??
そこには本当に”自由”な人生が待っています。

会いたい人に会いに行くために、
自由に時間を使って、どんなところへも行ける。

本書の内容

PDFファイル88ページになります。
内容を少しだけ紹介させていただきます。

私自身の実践事例及び、このメソッドを実践した人の変化した事例の紹介です。
あなた自身もこの書籍の主人公なんだという自覚をもって取り組んでもらいたいと思います。
なんでこんな簡単なことをするだけでいいことがたくさん起こるようになるの?
信じられないことにもちゃんと説明できる理由があるのです。
知らないまま誤解して損していませんでしたか!?いいことを引き寄せる10のポイント。
逆に言いますと、引き寄せられない人は、ここで紹介する10のポイントのうちどれかを見落としているのです。
あっ!自分もこんな恐ろしいことをやっていたんだ!
自分に悪いことが引き寄せられる無意識の態度10のポイント
それでも、つい運を落とすような行動や言動をしてしまいがちで
ストレスになっているあなた・・・
だいじょうぶです!ちゃんと、逆転させる秘訣があるのです。
どんなどん底からでも這い上がれる、這い上がってしまう優れたメソッド。
自分自身を心から愛するために。
メソッドやテクニックを超えて一番大切な内容ですから、必ず頭ではなく心に叩き込んでください。
もう、あなたは自分で自分を嫌いになったり、責めて苦しむ必要はなくなります。
どんなことがあっても幸福な人生を歩んでいくことができます。
潜在意識からのメッセージを受け取る方法
えっ?こんなことも実は大切なことを伝えていたの?
そうじをすることの本当の重要性を伝えます。
掃除をするだけで、うつがなくなり運勢もアップする!!
人生の一番の悩みである「人間関係」で苦しんでいる方も多いと思いますが、
この人間関係の苦しみを解決する方法もお伝えします。
「この口癖がすべての運命を逆転させていく!」
お金のことを「悪」だと思っていませんか?
お金は人助けのための道具で、幸せになるために必須のものです。

この手法を実践するだけで、あなたはもっと豊かになり、
周りからも感謝されて幸せな毎日を送ることができるようになるはずです。
同じようなメソッド、テクニックを使用する人でも
「こんな人」や「こんな集まり」は注意してください!
真贋を見分け本当にあなたがあなたらしく生きるための知恵も伝授いたします。
危険なものは、特定の指導者を信じさせ、依存させますが、そうでないものは、
個人の主体性や理性を尊重し、誰にも邪魔されない神聖な自己の内面を追求します。
危険なものは、恐れを抱かせますが、そうでないものは、安心させます。
もちろん、この教材は、危険なものとはまったく異なりますのでご安心ください。
「そういう話はもう聞き飽きました。読むだけじゃ何も変わらない!」
という方のために、しっかりと易しく実践可能なメソッドを準備いたしました
もちろん、私も毎日やっております。
朝起きたとき、寝る前はもちろん、散歩をしているときでも、休憩時間でも、ほんの少しの時間でできます!

そして、そのほんの少しのことを継続するだけで、あなたはもう二度と不幸になることはできません。
覚悟はよろしいでしょうか。

この一冊を読み簡単なことを実践するだけで、
もはやあなたの人生には敗北の二文字はありません!!

その覚悟がある方のみこの先に進んでください。

私の仕事は「教育」です。
授業料も手渡しですが、
一家から兄弟の一か月分の月謝6万円近くという大金を受け取るたび、
おおくの感慨が込み上げてくるのです。

実は、毎月いただくお給料は神棚にお供えして合掌しています(笑)
月謝袋に入ったお金には労働の対価と、子どもの未来への投資という
そう、お金には血と汗と心が宿っているのです。


もし、自分自身に「心」のない状態で、
仮に、自分のところに何百万、何千万円のお金が振り込まれたとしても、
豊かに思えても私の心はどこかで苦しんでいたかもしれませんし、
悪いことにお金がその苦しみを麻薬のようにごまかして、
私は幸せになれないばかりか、周りの人も幸せにできなかったかもしれません。


私の紹介するこのメソッドには自信をもっています。


だからこそ、真剣になってくださる仲間に参加してもらいたいと思っています。
真剣に
「人生を変えよう!」
という決意を持っている方、
「成功しよう」
と思っている方だけを


ここでお伝えするノウハウは、
わずか一日五分という簡単な作業で、誰でもできるものです。

テクニックやノウハウを「学ぶ」「読む」だけで終わる方は、
購入をお勧めいたしません。


それは、学校で言えば、授業に参加するだけで、
話を聞いたふり、宿題もやらないような状態で、
当然それだけでは成果は出ませんよね。

学校の宿題であれば、一日三十分や二時間もかかる大変な作業ですので、
やることに対する渋りも分かるのですが、
このメソッドは、頭を使わない単純作業です。

小学生の計算ドリルや漢字ドリルよりも、
もっといえば、歯磨きよりも簡単なワークを続けることで、
あなたの毎日にいいことがどんどん訪れるようになるでしょう。

さらに

特典1.
メールサポート

サポート期間:無期限にて365日いつでも / サポート回数制限:無制限

特典2.
バージョンアップ版無料提供

※購入者様アドレスにメールでご案内いたします。

価格設定についてはずいぶん悩みました。

しかし、社会に還元する方法は私の中では決まっています。
それは、
「寺子屋塾」のようなものを設立してNPO法人化する、
ということです。


子どもを見ていてかわいそうだな、と思うことがあります。
それは、彼らは、家庭と学校、そして塾の三角関係しか居場所がないということ。
すべて、小さな世界のコミュニティです。
それなりに楽しければよいのですが、とても窮屈で狭い世界だな、と感じるのです。


この「トライアングル」以外に、
子どもに「自分自身を生きる」場所を作ろう!

勉強についていけない子なども、塾のように「やらされる」のではなく、
自分のペースで楽しく勉強をできるように。

上級生が下級生に教えたり、広く社会見学や広い世界を見たりして、
それぞれの子どもが自分自身を生きていく場所。
心を育てていく場所を作ろう!

というのが、私の二年前からの夢であり、ひとつの目標なのです。




さて、価格設定なのですが

少なくともあなたには、このプログラムを手にすることによって
次のようなメリットがあります。

  • 何事も前向きにとらえることができるようになる
  • さまざまなことに感謝できるようになる
  • 毎日を楽しく過ごせるようになる
  • 周りから嫌な人がいつの間にか消えていく
  • 解決できない不安にとらわれず、今を楽しめるようになる
  • 無駄に悩む必要がなくなる
  • 成績が無駄のない方法で伸びていく
  • 会社の業績が上がる
  • 辛いうつから解放される
  • 逆境すらも幸運ととらえられるようになる
  • 悪い出来事と思わしきものをすべて最高の出来事ととらえることができるようになる
  • 自分で自分を愛せるようになる
  • 毎日がいいことづくしになる
  • 自分一人の力ではできないようなことが起こり始める
  • 素敵な出会いがある

あなたが幸せな毎日を歩み、夢を叶え、いろいろなことがうまくいく方法を
マニュアル113ページで詳細に解説し、手引きをさせていただきます。


本書を手に取ることで上記のすべてをあなた自身が体験することになるのです。

このプログラムには、
色野そららが何年もの年月と自己投資によって完成させてきた、
「ツキのある生き方」の集大成であり、
あなたを幸せの道を歩むためのすべてが詰まっています。

私の指導を生で受けるのが難しい遠方の方もいらっしゃいますし、
私の直接かかわり指導のできる方は、限られています。


だからこそ、私は、どなたも私のメソッドを続けたのと同じ効果を得られるように、
このマニュアルに私のメソッドのすべてを集約いたしました。

「そうはいっても、このマニュアル高そう・・・」

はい、それはごもっともな意見ですね。

一般的に言えば、ご家庭が習い事などに使うお金は、安くて一か月1~2万円です。
私のところでは、ご家庭によっては、一か月で6万円近くいただいているところもあります。

また、成果がでるまで、最低でも3~6か月は必要ですから、
最低の費用は6万円以上はかかるでしょう。


ですから、「あらゆる面で善くなっていく」とても優れたメソッドであれば、
「高いのであろう」と思われるのも当然です。


私のメソッド、「夢を叶えるワーク」には、
私の潜在意識活用法のすべてが詰まっておりますので、
価格に対するご心配は無理もありません。


「潜在意識というのは、太陽のようなもので、
すべての人に対して平等にエネルギーを与えているのだから、無償で与えるのがスジでしょう」

という方もいらっしゃるかもしれません。

それも確かに一理あります。

しかし、例えば、こういうことを考えてみてください。
あなたがお米や魚をスーパーで受け取るとき、
「お米も魚も本来地球のものであり、誰の所有すべきものでもないから、お金を払って受け取るなんてまっぴらだ」
と、商品をそのまま持ち帰ったら、どうなるでしょう(笑)


スーパーの人も、農家の人も、流通にかかわった人にも、
労働の報酬がないということで苦しみますよね(笑)


私の理想のひとつはジョン・レノンが
「イマジン」で歌い上げたような
「お金や所有のない社会」
「モノだけでなく、心も(これ重要!)みんなで分かち合って支えあう暖かな社会」
を作ることなのですが、
どこか文明の発達した宇宙や原始共産社会ならいざ知らず、
この星ではあと数千年くらいかかると思っています(笑)


そういう社会で、私のお金に関する考え方を単刀直入に述べさせていただきます。

お金は人生の目的ではないが、お金は目的を叶えるための一つの大きな手段であるということです。
いずれ私たちは死んでこの世を去るとき、お金は一銭も持って帰れないですし、
死んでまで「お金・お金」と言っていたら、それってあまり幸福な死ではないのです。

けれども、お金=汚い、は間違いです。
お金がなくて心に余裕のない人間のほうが、汚い。


実は、搾取する側と、される側って、互いに協力し合っているということを
『原因と結果の法則』で有名なジェームズ・アレン氏もおっしゃっているんですね。


要は、火や包丁と同じで使い方の問題なのです。
私は、必ず、給料をいただいた日に、
お金を神棚にお供えして合掌していますが、実は当たり前のことなのです。

私たちは食事の前に、感謝を込めて
「いただきます」
を言いますけれども、
お金も同じで「大地の恵み、労働の実り」であって、
当たり前のことではないのですね。


「お金がなくて、ものも心も分かち合う世界」
完璧にそこまでいかないにしても、それに近づくお金の使い方は何かって考えたところ、
「お金をシェアする」「社会の幸せのために役立てる」ということ。

だから、オススメとしては、収入の十分の一を募金したりすることですね。
(私もやっています。)

手放したものが、何十倍にもなって帰ってくるはずです。
経済=エコノミーの語源って、ギリシア語でオイコノミアというのですが、
「共同体をよくする」という意味があるのです。


お金というのは、夢を叶え、社会をよくしていくための一つのツールなのです。
ドラクエなんかでも、お金がなきゃ武器も防具も買えない、
モンスターも倒せない、そして世界も大切な人も救えないのですね。


つまり、お金の目的というのは
「自分を幸せにして、世の中を平和にするための自己投資」なのです。

私の提供するこのメソッドは、ドラクエで言うなら、
「戦いのドラム」「賢者の石」以上の価値があります。
「戦いのドラム」とは、呪文なしで全員の攻撃力が二倍になり、
何回使ってもなくならないという反則のようなアイテム。
「賢者の石」とは、呪文なしで全員の体力を一気に回復させるこれまたうれしすぎるアイテム。
共に、強敵に挑むうえで必須。)

つまり、あなたが、目標や夢を叶えたり、自分自身に自信を持つために、
これがなければ勝つことはまず無理だろうというくらい重要なアイテムなのです。


再び価格設定のお話に戻らせていただきます。

ちなみに私の指導は、一回につき五千円前後でした。
通常、早くて三週間~三か月で成果が出始めます。


このことを踏まえ、私の指導を二か月受けていただいた場合より安い価格にさせていただきたいとおもいます。

このプログラムは、より多くの悩みを抱えている方、
自分を成長させ、願望や目標を達成させる方に手を取っていただきたいのです。


しかし、私はさらに考えました。

この長い手紙をここまで真剣に読んでくださった方は、
本気で自分自身を変えたいと考えて、
多くの人が笑い気にも留めない私の話を真剣に耳を傾けてくださった方にほかなりません。

心からうれしく思います。
私の悪い癖だとは思うのですが、
私の話を真剣に聞いてくれる人に対してはどこまでも「ひいき」をしてしまうことです。

自分自身が多少赤字になっても、
ついてきた人には三千円くらいする「回らない寿司」「フレンチ」をおごりに食べに行ったりしていました(笑)


ここでも、精一杯の感謝の気持ちで、
あなただけに特別の価格でご提供したいと思います。

ただし、ここで価格を大幅に下げてしまいご購入者が殺到してしまった場合、
私はご購入者の皆様に均一でクオリティの高いサポートをご提供できなくなってしまう心配があります。

それは、あってはならないことです。


そこで、先着100名様に限り、特別価格を設定いたしました。

特別価格 12,800円

ここまでに書かれていたことを、あなたが正しく理解して、
あなたにとって必要なものだという確信を育ててくれていたのなら、
これは決して高い価格には感じないはずです。


これも、一つ大切なアドバイスとなりますが、
お金の使い方、お金をどういう気持ちで使うのか?
ということは、あなたのセルフイメージにとても大きな影響を与える
ことになります。


もしあなたが、ここまでこの文章を読んできて、
『この金額を支払って元がとれるのかな?』
と考えるのなら、正直にお伝えします。
あなたはまだ、これを買うべきタイミングにありません。


私は、この書籍を購入して頂く方とは、
本気のお付き合いをしたいと考えています。
なので、自分自身の学びのために、経験のために、
人生の質の向上のために、喜んでお金を支払おう、
と思える方だけに買って頂きたいのです。


これも、届く人にしか届かない言葉、表現だと思いますが、
この金額は、私に支払うのでも、書籍という商品に支払うのでもなく、
”あなた自身”に対して支払うものだということです。


この言葉の意味が理解できた方は、
購入ボタンをクリックしてください。
そして、書籍の中やメールサポートでお会いしましょう。
これが私とあなたの新しい人間関係のスタートとなるはずです。


しかし、
しかし、
しかし、
私はさらに考えました。

私のもっと大きな願いは、
できる限り多くの人が、このメソッドに出会って、
本当に幸せな人生を歩んでくれることであり、
一人でも多くの人が、自分自身らしく生きるお手伝いをすることであると。

本メソッドを公開、発売以降、
私の周りでは多くの運命が、右肩上がりに好転していくしかないという状況になっています。

ここまで良いものに触れ経験することなく、
あなたの人生が終わってしまうのは本当に勿体無いことです。

私の使命は、このメソッドを広く普及させ、
この国を元気にすることです。


そこで、思い切って、利益度外視、赤字覚悟で、

今まで12,800円であったものを、

今だけ
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980円

という特別価格で販売することに致しました。


サポートできる人数にも限りがありますので、
できる限り早く、申し込まれることをお勧めいたします。

一定人数を越えたら予告なく販売を停止するか、
再び元の値段に戻すこともありますのでお早めに!


一つだけお断りしておかなければならないのですが、
この書籍は、サポート体制の都合上、
購入者数があまりにも増えすぎるとサポートに支障が出てしまう可能性もあります。


ですので、販売の状況によっては、
今後予告なく、販 売を停止させて頂く可能性があることをご了承ください。


あなたが、人生を変える”一歩”を踏み出すことをお待ちしています。
お付き合い頂いて、どうもありがとうございました。

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ですから、「本当に効果があるのか?」と心配だと思います。その不安はとても自然なことです。
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3.この保証を悪用すれば、あなたは文字通り完全に無料で本書のすべてを手にすることができます。
しかし、そんなことをする人はいないと信じているからこその保証ですので、返金を申し出てこられたとしても、私たちとあなたは変わらず仲間であることを誓います。

私は、あなたが本当に幸せになってほしいと願っています。
そして、本メソッドはあなたを幸せにするはずです。
これで、あなたに金銭的リスクはなくなりました。
ぜひ安心して本書を実践して幸せになっていただければ幸いです。
Q.本当に効果があるのでしょうか
A.様々な個人差があり、全ての方に効果があるとは言い切れません。
しかし、 本書では実際に効果のあったものしか掲載していません。効果的な様々な内容を集約しています。
ですから、その効果をあなたにも実感していただけると信じて、改善されなかった場合には返金保証をつけさせていただいております。
Q.宗教や自己啓発セミナーやスピリチュアルとは関係がありますか?
A.関係ありません。
私個人は、哲学や心理学をライフワークに研究しているため、普遍的と見られる有名な書物(聖書や般若心経)の中からの説明のための引用はありますが、特定の宗教や団体と関係のあるものでは一切ありませんのでご安心ください。
Q.誰でもできますか。内容は難しくないですか。
A.大丈夫です。
「疲れている」時は集中力や記憶力が低下しがちですので、無理なく活用できるかどうかご心配だと思います。
マニュアルの文字は読みやすいレイアウトで組まれており、気軽に読んで頂けます。
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返金保証について

本マニュアルを日々しっかりと実践したにも関わらず、
6か月(180日)経っても、何も善い変化がみられなければ、
マニュアルの代金は全額返金いたします。

以下の項目


1. お名前
2. フリガナ
3. 郵便番号
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13.口座番号
14.口座名義
15.マニュアルで書かれたことをどれくらいの頻度で、どのように実践し、どのようどのようなことがうまくいかなかったか。
を記載したうえで、メールタイトルを【夢を叶えるワーク返金希望】として、
書きのメールアドレスまでご連絡いただきましたら、
当方基準の審査に通過した場合のみ、10日以内に指定の口座にお振込みいたします。

返金要求先アドレス: y.asdfg870808@outlook.jp
返金期間: 購入日から180日実践後30日以内
こちらのお客様情報と相違がある場合、
または記入漏れ、記入ミスについては返金できませんのでご了承ください。

最後に

あなたは幸せになるために生まれてきたのです。

いえ、人は無限に幸せになることができるものなのです。
無限に豊かになっていけるものですし、無限に素晴らしくなっていけるものなのです。

誰にも奪うことのできない本当の幸せをあなたのうちに見出し、発揮していくことができるのです。
それは、すべての人に対して言えます。

本書は、あなたが次々と幸せになっていくための溶媒にしかすぎませんが、
最高の溶媒であると信じています。

あなたが、本書の実践を通して新しい自分と出会えることを心から願ってやみません。

ここまで読んでいただきまして心より感謝しています。
ありがとう。本当にありがとう。

あなたにすべての幸せと豊かさと愛が無限に降り注ぎますように心から祈っています。

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